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立教生ができる支援とは?立教生ができる支援をやろう!私たちができることを考え実行するプロジェクトとして、立教大学社会学部が立ち上げた「RDY(立教生ができることをやろう)支援プロジェクト」のブログ
長らくこの更新をしていませんでしたが、新年度に心機一転、我々の活動を定期的に更新していきます!

今年度第一回のブログ更新では、改めて私達のプロジェクト、東日本大震災・RDY(立教生ができることをやろう)支援プロジェクト(略称・RDY)を紹介します。

立教大学社会学部の復興支援プロジェクトとして2011年5月にイベント開催を通じて発足しました。第1回に参加したメンバーがFrontiersを結成し、以後RDY唐桑ツアーを企画・実施し、社会学部が運営協力をしています。

本プロジェクトによる唐桑ツアーは、社会学部のみならず、全学に開かれた企画として実施されています。このブログを通して、これからその我々の活動やプロジェクトを随時発信し、皆様に東北の現状や我々の気づきを知っていただければと思っております。
あらためてこのブログをよろしくおねがいします!!

直近では、2019年3月にRDY唐桑ツアーを実施し、2012年8月に宮城県石巻市に先発隊としてボランティア活動をしたときから、規模の小さなものも含めてこのツアーでちょうど20回目を迎えました。

気仙沼市唐桑町と陸前高田市を3月10日~13日の行程で訪問し、本ツアーを企画したFrontiersメンバーと一般参加者を合わせた学生15名(文学部1名、経済学部1名、法学部3名、社会学部9名、理学部1名)、引率教職員4名の計19名が参加しました。

tunakan_Picture20190311 
いつもお世話になっている、唐桑の“民宿「つなかん」”での集合写真。
真面目に、和気あいあいと、メンバー仲良く活動しています。

ご意見、ご質問がございましたら、下記のメールアドレスまでお願いします。↓
frontiers.rdy@gmail.com 


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【2019/04/10 00:26】 | 未分類
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